CODE-R: アート・デザインアーカイブ

 

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壁の前に立つ一人たたずむ女性…

と思いきや!

 

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スチームパンク・ジュエリー・デザイナーのDaniel Proulx氏が作る、いかにもスチームパンクな作品の数々。

実用アクセとして販売されているってところが、またそそるんですよねー。

  

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 ちなみにDaniel Proulx氏、友人に教えてもらうまで自分が作っているものがスチームパンクだと知らなかったそうな。

いかにスチームパンクが本能的な衝動であるかを物語る、良いエピソード(?)ですね。

 

>>Steampunk Jewelry by Daniel Proulx

 

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写真にしか見えない超絶リアルな絵画があるかと思えば、今度は本物の生きた人間にしか見えない人体彫像がお目見え。

Marc Sijan氏の手になる超絶リアルな彫像をご覧ください。

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え?

モデルがポーズ取ってるだけだろうって?

だからー、そうとしか見えないくらいに超絶リアルなんですってば。

以下、証拠もあるのでご覧あれ。

 

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見てください、観客女性のこの顔を。

なんかすげー気持ちがわかりますね。w

 

>>Realistic Human Body Sculptures (10 Photos) | Creativity

>>Marc Sijan Sculpture

 

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やー、これはうまい。

見事にマイケルですね。

縮小するともっとそれっぽく見えるのでお試しあれ。

 

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ちなみに元の写真はこちら。

Michael-Jackson-michael-jackson-41269_1024_768.jpg

 

元ネタのギャラリーには、他にもいろんなWordArtが掲載されていますよ。


>>Words make art | Funtasticus.com Humor > Fun Blog

 

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5月15日から6月13日まで、六本木は東京ミッドタウンにて開催される予定の

世界を変えるデザイン展

今回が第一回目ですが、なかなか興味深いコンセプトの展覧会となっています。

 

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Webサイトに掲載されている開催概要によれば、

生きていくためのデザイン。
生きる世界を変えたデザイン。

発展途上国に住む人びとが直面する、さまざまな課題を解決してきた“デザイン”を紹介する「世界を変えるデザイン展」。第一回となる本展は、「現地の人びとの生活視点や発想」を出発点に、約80点のプロダクトデザイン、プロジェクトを紹介します。先進国におけるデザインは、世界総人口のほんの10%を対象にしているに過ぎません。これからのデザインは、その他90%の人びとのニーズに目を向け、彼らの生活水準を向上させ、自尊心に満ちた生活を提供する使命をもっていると、私たちは考えています。本展は、発展途上国に存在する課題を[water][food][energy][health][housing][mobility][education][connectivity]の8つに分類しました。そして、これらの課題を解決し、新たな市場や雇用を生んだプロダクトにフォーカスします。1日の平均収入が2ドル以下の発展途上国の人びとに対して、デザインができることは何か。どんなデザインが求められているのか。会場の多くの事例から、そのヒントを見つけていただければ幸いです。

とのこと。

で、テーマ的には、会場で見たものや感じたことを周りにも伝えていけた方がいいんじゃないかなあ、と思いまして。

実行委員会に問い合わせてみました。

「会場内での写真撮影や、ブログやソーシャルメディアでの発信はOKでしょうか」と。

これまで国内では、美術館や博物館はもちろんのこと、こうした各種の展示会でも撮影はNGというケースが多かったのですが、最近では森美術館みたいに写真撮影を認める取り組みも出てきたとことだし、そのへんどうなのかなあと。

フォームから問い合わせた翌日にはさっそく返事が来て、

「原則として写真撮影もネット発信もOKですよ」

とのこと。原則じゃない場合が何かというと、営利目的の場合。

こーゆー展示会を企画するだけあって、さすがに柔軟ですね。

Webサイトにも明記していただけるとのことで、たいへんありがたいです。

5月終わりか6月はじめの土曜日あたりに、一日かけて2会場をゆっくりまわろうかな?。

ちなみに入場料は無料。

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