ITmediaの下記の記事がスゴイです。なんてゆーか女性記者の欲望全開。
間違っても(一部を除いて)男性が喜ぶようなゲームではありませんが、コンセプトといい作りといい、かなりハイレベルのようです。
たとえば、男子生徒のシャワーシーンで、息を吹きかけて湯気を飛ばすとか。
このへんはDSならではの機能を上手く使っていますよね。
さらに、肝心な部分はちょうど画面の境目に位置させることで、ヘンに隠しているわけじゃないんだけど絶妙に隠れるという結果になって、それが女性には受けるとか。チラリズムに弱いのは男性も女性も一緒ということですな。機能だけでなく、構造をも活かした点に脱帽。
あと、声優陣がとにかく豪華。
よくもまあここまで揃えたなあと感心するほどです。
すっかり暖かくなってきたことですし、そのうち屋外でこのゲームをやってハアハア言ってる女性を見かけるかもしれませんね。そんなときは皆さん、警察に通報したりせず、生暖かい目で見守ってあげましょう。
男子高校生の裸をこすり、恍惚とした「ヘブン顔」を拝む――そんなミニゲームが話題の「DUEL LOVE」を、最近高校生に萌えて仕方ない記者がプレイした。ぶっちゃけ、かなり萌える。でまあ、記事もおもしろいのですが、それ以上におもしろいのが素材である「DUEL LOVE」というゲームそのもの。
最近、男子高生に萌えて仕方がない。だが20代後半の記者には、実際の男子高生と恋愛するチャンスは、なかなかめぐって来ない。
そんな記者が待ちに待った乙女ゲームタイトル、バンダイナムコゲームスのニンテンドーDS用ソフト「DUEL LOVE 恋する乙女は勝利の女神」がついに手に入った。男子高生とのめくるめく恋愛を体験できる、あのゲームだ。 ジャケットからいきなり男子が上半身裸だ。期待させてくれるじゃないか......。うわさの「ヘブン顔」を拝むべく、いそいそとDSを立ち上げる。ヘブン顔とは、男子高生の体をこするミニゲームなどで、気持ちよくなった彼らが見せる恍惚(こうこつ)の表情である。ああ、楽しみだ。
間違っても(一部を除いて)男性が喜ぶようなゲームではありませんが、コンセプトといい作りといい、かなりハイレベルのようです。
たとえば、男子生徒のシャワーシーンで、息を吹きかけて湯気を飛ばすとか。
このへんはDSならではの機能を上手く使っていますよね。
さらに、肝心な部分はちょうど画面の境目に位置させることで、ヘンに隠しているわけじゃないんだけど絶妙に隠れるという結果になって、それが女性には受けるとか。チラリズムに弱いのは男性も女性も一緒ということですな。機能だけでなく、構造をも活かした点に脱帽。
あと、声優陣がとにかく豪華。
よくもまあここまで揃えたなあと感心するほどです。
すっかり暖かくなってきたことですし、そのうち屋外でこのゲームをやってハアハア言ってる女性を見かけるかもしれませんね。そんなときは皆さん、警察に通報したりせず、生暖かい目で見守ってあげましょう。

