メインマシンのパワーアップ第一弾。
InnoVISIONのグラフィックカード「Inno3D GeForce 9600GT Armour 512MB」を購入しました。

いやあ、PCのパーツを買って中身をいじくるのなんてすごい久しぶり。
昔は「PCは自作でなくちゃ!」というタイプだったんですが、ご多分に漏れずだんだんと面倒になってきて、いつしかショップブランドのBTOでいいやという感じになっていたので。
とはいうものの、今のメインマシンはときどき力不足を感じるものの、まるごと買い換える必要もないかなあと。
そんなわけで、まずはグラフィックカードを換えてみることにしました。
これまで使っていたのはGeForce6200。今となってはかなり非力で、ちょっとしたゲームをやろうにも苦労するほどです。
で、せっかく買い換えるならなるべく新しいモノにしようと、GeForce9800を物色。
......ダメだ、高すぎる。第一、パフォーマンスをフルに発揮させられるような使い方はしないだろうし。
じゃあ、ハイエンドはやめてミドルレンジしてみようと、9600GTを探すことに。
今度は価格も安めでなかなかイイ感じ。あちこちの記事を見てみると、さすがに8800には劣るみたいですが、実売で2万円を切るのなら十分コストパフォーマンスは高いかなあと。
結局、選んだのが上記の商品。クレバリーで税込み19,918円也。型番I-96GTM-H5GTCDのバルク品ね。
オリジナルファンがついているのと、メッシュ状のカバーで覆われているのが特徴。ホコリがつきにくそうなのが嬉しいですね。
ファンの冷却能力はよくわかりませんが、わざわざオリジナルファンを謳って搭載しているからにはそれなりの能力なのでしょう。
音はそれほど気になりません。てゆーか、CPUファンがうるさいので、グラフィックカードにファンがついたからといって(以前のはファンレス)、たいした差はないように感じられます。
描画能力は明らかに向上しています(当たり前ですが)。
これだけの投資でここまで快適になるのですから、かなり安い買い物だったのではないでしょうか。
InnoVISIONのグラフィックカード「Inno3D GeForce 9600GT Armour 512MB」を購入しました。
いやあ、PCのパーツを買って中身をいじくるのなんてすごい久しぶり。
昔は「PCは自作でなくちゃ!」というタイプだったんですが、ご多分に漏れずだんだんと面倒になってきて、いつしかショップブランドのBTOでいいやという感じになっていたので。
とはいうものの、今のメインマシンはときどき力不足を感じるものの、まるごと買い換える必要もないかなあと。
そんなわけで、まずはグラフィックカードを換えてみることにしました。
これまで使っていたのはGeForce6200。今となってはかなり非力で、ちょっとしたゲームをやろうにも苦労するほどです。
で、せっかく買い換えるならなるべく新しいモノにしようと、GeForce9800を物色。
......ダメだ、高すぎる。第一、パフォーマンスをフルに発揮させられるような使い方はしないだろうし。
じゃあ、ハイエンドはやめてミドルレンジしてみようと、9600GTを探すことに。
今度は価格も安めでなかなかイイ感じ。あちこちの記事を見てみると、さすがに8800には劣るみたいですが、実売で2万円を切るのなら十分コストパフォーマンスは高いかなあと。
結局、選んだのが上記の商品。クレバリーで税込み19,918円也。型番I-96GTM-H5GTCDのバルク品ね。
オリジナルファンがついているのと、メッシュ状のカバーで覆われているのが特徴。ホコリがつきにくそうなのが嬉しいですね。
ファンの冷却能力はよくわかりませんが、わざわざオリジナルファンを謳って搭載しているからにはそれなりの能力なのでしょう。
音はそれほど気になりません。てゆーか、CPUファンがうるさいので、グラフィックカードにファンがついたからといって(以前のはファンレス)、たいした差はないように感じられます。
描画能力は明らかに向上しています(当たり前ですが)。
これだけの投資でここまで快適になるのですから、かなり安い買い物だったのではないでしょうか。

